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お金を払ったソフトウェアたち一覧

ReadNow

たしか500円くらい。

Read It LaterとかInstapaperのMac用クライアント。

Read It Laterのセッションがぶちぶち切れてとてもじゃないけど使い物にならないので買った。いまはApp Storeから公開差止めされててダウンロードできない。残念。

Reeder for Mac

980円くらい。

Google Readerのクライアント。いままでlivedoor Readerを使っていたけど、AndroidやiOSでよいクライアントがなかったことと、FirefoxからGoogle Chromeに移行してldRが使いづらくなったのでGoogle Readerに併せて変えた。

大量のフィードもさくさく読めるし、各種サービスと連携できてとても便利。Google ReaderのWeb UIはお世辞にも使いやすいとは言いがたいのでReederなり、別途クライアントを用意したほうがよい。

iA Writer for Mac

980円くらい。

没入型テキストエディタのひとつ。Markdownに対応していて、簡単なライブプレビューみたいなことができる。
AquaSKKでだいたい問題なく日本語打てる。

拡張されていないオリジナルのMarkdownしか対応していないので、定義リストとかはプレビューできない。似たようなBywordは拡張されたMarkdownに対応している。

OS X Lion

2600円。

出てすぐ買ったけど混み合ってダウンロードに半日くらいかかった記憶がある。

過渡期のOSというかんじで、Snow Leopardがとても出来がよかったために賛否両論というかんじ。

Lionに限った話ではないが、好き嫌いの問題までごちゃまぜにして善し悪しとして評価されるのとても不憫。

Fantastical

980円くらい。

メニューバーに常駐してiCalのカレンダーを見たり予定をいじったりできる。

予定をざっと俯瞰できたり、iCalを起動することなくカレンダーを見たりできてとても便利。

派手ではないけど好き。

Keynote

1800円だった気がする。

発表資料をつくるために単品で買った。iOS端末をリモコンとして使えたりしてかっこいい。

いろいろテンプレートあるけど、明度差やコントラストが低いやつもあって、けっきょく使える (見やすい) テンプレートは数種類に絞られて使うのもだいたいそれらに絞られる。

シャレオツスピーカーは御用達。

Growl

200円とかそれくらい?

1.3からApp Storeでのリリースになった。ソースが公開されているので自前でビルドすることもできる。

Macを使っててGrowlのお世話にならないときなどないし、いちいちビルドするのもめんどうなので買った。

便利度からすると安すぎるくらいである。ありがとうGrowl.

Day One

980円くらい。

メモ取り用のアプリケーション。DropboxかiCloud経由で同期できる。

保存される中身はProperty List XML (Appleがデータのシリアライズにつかっているフォーマット) なので、ほかのアプリケーションから読み書きできないこともなさそう。

カレンダーが表示されていつ書いたかなどの情報も見ることができる。

1Password for Mac

クーポンつかって2800円くらい。

パスワード管理アプリケション。

各種ブラウザに対応した拡張も用意されていてシームレスにパスワードの補完・登録ができる。

パスワードのジェネレータもあるしよいかんじ。

Dropboxで同期することもできる。是非は別れそうだけど便利なかんじ。AndroidやiOSから読み書きできるクライアントもある。

3.9からApp Storeでのリリースになった。悩んでいるうちにリリース記念の半額キャンペーンを逃してしまって完全に機を逃した感があって後悔している。

Divvy

980円くらい。

タイル型ウィンドウマネージャ。

グローバルホットキーで呼び出せて、あらかじめて設定したショーカットキーをつかって決められた位置に配置できる。

ディスプレイ間を移動させることもできる。

合計

約12,800円でした。iOSでもいろいろ買っているのでここ1年弱でアプリケーションやサービスにけっこうな額を費やした。